ステマ?サクラ?提灯記事?いいえ、違います。実際に「すじまんくぱぁろりんこ」を購入・使用した、私の実体験レビューです!

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キツ系オナホ「すじまんくぱぁろりんこ」の乾燥方法

乾燥

こちらの記事で、すじまんくぱぁろりんこの洗浄方法を解説しました。
すじまんくぱぁろりんこの洗い方

今回はその続き、「乾燥」です。


いろんなレビューを読んで、
「ろりんこは洗浄と乾燥が難しそうだなぁ…」
と思っている方も多いでしょう。

もしかしたらあなたも、
その理由で購入をちゅうちょしているかもしれませんね。

でも、大丈夫です。
私の乾燥方法を教えますから。


確かにろりんこは、入り口の穴が狭い&内部が複雑という構造上、
洗うのが難しいです。

そしてそれはイコール、乾燥もしづらいということを意味します。

正直、直径3mmの穴では風通しもなにもありません(汗)

だから、ろりんこにおいては乾燥というよりも、
内部に水滴を残さないことを意識しています。

しっかり洗って汚れを落とし、
しっかり水気を取り除けば問題ありません。


私流「すじまんくぱぁろりんこの乾燥方法」


洗浄が終ったら、しっかり水を切ります。
逆さにして、中に水がたまっていないことを確認しましょう。

その後、水気を取り除いていくわけですが、
私が用意するものは、これ↓

用意するもの
▲用意するもの

そうです。キッチンペーパーです。
ドラッグストアや100均でも売ってますね。

ロール状のでもいいし、
ティッシュみたく箱に入っているのもありますよ。

このキッチンペーパーで内部の水滴を取り除いていくわけです。

やり方は簡単。
まずは適当な大きさに切り、人差し指に巻き付けます。

キッチンペーパー巻き付け
▲包帯のようにはきれいに巻けません(汗)

で、この指をろりんこの中に入れるのですが、
なんせ入り口は直径3mmの穴です。

おまけに実践時とは違い、ローションは使えない。

ですから、普通に指を入れようとしたって入るわけがないのです。


じゃあ、どうするか?
ここは発想を変えましょう。

指を入れるのではなく、ろりんこを指に押し付けるのです。

ん?よくわからない?

つまり、こういうことです。

水滴除去
▲右手側がろりんこの挿入口

上の写真は、キッチンペーパーを巻き付けた右手の人差し指が
ろりんこの内部に入っている状態です。

直径3mmの穴に、指の先端を”正確に”当てたら、
その指を中に入れようとするのではなく、
逆に、ろりんこを指に押し付けるようにしていきます。


そうすると、ろりんこはギュッと縮んでしまいますが、
指は中に入り奥まで届くのです。

この状態で膣壁を優しくなでまわして、
内部に付いている水滴を吸い取りましょう。


ここで大切なのは、中の構造を頭で意識することです。

頭に描きながら行なうことで、
より確実に水滴を取り除くことができるわけです。

これは洗浄時も同じですね。

また、間違ってもティッシュでやろうとは思わないでください。
水を吸ったティッシュが中で破れ、大変なことになりますよ(汗)


この吸い取り作業を、
キッチンペーパーに水が付かなくなるまで行ないます。

私は、2~3回で終了していますね。


そして、なるべく空気に触れさせたいので
できる限り、机の上などに出しておきます。

もちろん、家族の目を気にしながらです(笑)
出しっぱなしで外出しちゃあマズいですが。


以上が、私流「すじまんくぱぁろりんこの乾燥方法」になります。

確かに面倒ではありますが、
それ以上に素晴らしいオナホですからね、ろりんこは。

購入を迷っているあなた!
ぜひ参考にしてくださいね。

すじまんくぱぁろりんこの詳細はこちら
 
 
 
 
 
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